しんたろう

ゲイ

調教される少年達の紹介…そして極上の蝋燭調教

「じゅんいち」を選んだある主人は少年市場に初参加だった。勝手がわからないと言われた少年市場の主催「平野源五郎」は主人に代わり、極上の蝋燭責めをじゅんいちに施すことになる、全身ロウ固め、舌へのロウ責め、チンポに蝋燭を刺され、最初こそ悲痛な叫び声をあげるじゅんいちだったが段々と感じ初めるのだった…。
ゲイ

異常性愛-暴行でしか性的興奮を得られない主人と少年-

部屋に連れてこられてすぐさま坊主頭にされる、しんたろう。「昔可愛がってたガキにそっくりだなァ~!」すっかり頭を丸められ怯えるしんたろうにそう言うといきなり渾身のビンタ!!この主人は、自身が暴行を加え、その反応を見ることでしか性的興奮を得られないのだった…。しんたろうが痛がり、泣き叫び、いくら「やめて」と叫んだところで男の加虐心を煽るのみ。むしろ段々とエスカレートしていき、首絞め、腹パン、頭を押さえつけ溺れさせる。金玉へのビンタや蹴り込み…男は自身のチンポを勃起させながらひたすら暴行を加え続ける。そして男の暴行はしんたろうのケツマンにまで及ぶ…全身内出血で腫れあがった肉体にモノでも扱うような乱暴なガン掘りで犯され続ける!!
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